フクロウのエサ作りに取り組む日常をご紹介します(^^)
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鈴フクロウ

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当ブログの管理者は、フクロウ他鳥全般が大好きなminerva(カラフトフクロウ似)+アシスタントその1(コキンメフクロウ似)+アシスタントその2(インドオオコノハズク似希望)の計3名です。 かわいいペットフクロウの魅力を余すとこなくお伝えできるよう、がんばります!

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日本全国のフクロウファンの皆様、こんにちは!
フクフクフード・アシスタントでございます!(^^)!

本日は弊社ホームページに紹介されております 「フクロウの飼い方」 の中から、フクロウ・ミミズクを飼育する際の湿度と日照時間に関する情報を、ご紹介したいと思います(^o^)



~~フクロウ・ミミズクの飼育環境・湿度&日照時間~~
 温度に比べ、フクロウにとって湿度はあまり重要でないことが多いです。しかし湿度が高く有機物が大量に存在する環境は、雑菌等が増殖しやすいため、清潔を心がけるようにしてください。干し草ウッドチップは湿るとアスペルギルスなどのカビの温床となりますので、床敷には絶対に用いないようにしましょう。シロフクロウなどカビに弱い種類のフクロウは、夏場の湿気にも注意を払う必要があります

 日照時間は通常の人の生活に合わせておいて大丈夫です。自然に近い日照時間であればなお良いですが、そうでなくとも飼い主との共同生活のリズムにフクロウもだんだんと慣れてきます。
 また基本夜行性の鳥であり、野生下でも昼間は木の陰などで休んでいますので、定期的な日光浴は特に必要ありません。もし日光浴をさせたい場合には、隠れる場所がないまま直射日光下に置くと、体温が急上昇して危険なことがあります。ケージの半分をタオルで覆ったり、一部日陰になるよう設置したり、工夫してあげてください。




kin147.jpg
部屋の中だけど、これも日光浴??









フクロウ情報満載! もっと知りたい方は、こちらのホームページをどうぞ!
 ⇒ http://rinowl.la.coocan.jp/
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