フクロウのエサ作りに取り組む日常をご紹介します(^^)
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当ブログの管理者は、フクロウ他鳥全般が大好きなminerva(カラフトフクロウ似)+アシスタントその1(コキンメフクロウ似)+アシスタントその2(インドオオコノハズク似希望)の計3名です。 かわいいペットフクロウの魅力を余すとこなくお伝えできるよう、がんばります!

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全国のフクロウファンの皆様、こんにちは!
フクフクフード・アシスタントでございます!(^^)!


本日は弊社ホームページに掲載されております情報、「フクロウの飼い方」 の中から、フクロウ・ミミズクを飼育する温度について、ご紹介いたします(*^_^*)



~~フクロウ・ミミズクの飼育温度 ~~

 フクロウ・ミミズクにとって快適な温度は、各フクロウの原産地によって大きく異なります。北方系のフクロウは寒さに強く、冬でも屋外で飼育できる一方、日本の夏は暑さがかなり厳しいため、対策が必要になります。南方系のフクロウはそれなりに暑さに強いと考えられますが、フクロウはをかいて温度調節をすることができませんし、気温が上がっても風通しの良い場所へ自由に移動もできないため、十分な注意が必要です。特に真夏の室内温度が30~35度以上になる場合は、人が留守でもエアコンを点けておいたほうが賢明です。
  また冬場、屋外で飼育している場合ステンレスなどの金属製のパーチ(止まり木)を用いていると、足の熱が急速に奪われて凍傷になってしまうことがあります。特に小型フクロウや足に密な羽の生えていないフクロウは、危険ですのでパーチの素材にも注意を払ってください。
 一つの目安として、人間が快適でいられる温度であれば、フクロウにとっても大きな問題は起こりません。



kin174.jpg
あなたのお住まいは、毎日快適な温度ですか?










★フクロウ情報満載! フクフクフードはこちらから ⇒ http://rinowl.la.coocan.jp/
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