フクロウのエサ作りに取り組む日常をご紹介します(^^)
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鈴フクロウ

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当ブログの管理者は、フクロウ他鳥全般が大好きなminerva(カラフトフクロウ似)+アシスタントその1(コキンメフクロウ似)+アシスタントその2(インドオオコノハズク似希望)の計3名です。 かわいいペットフクロウの魅力を余すとこなくお伝えできるよう、がんばります!

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おはようございます担当の久保田です(^^)

今日の札幌は一面スケートリンクのようにツルツルです(+_+)まだまだ寒い日が続くのでしょうか(+_+)鳥と一緒で寒いのは苦手です。



今日はミミズクの「ミミ」について書こうと思います(^^)
ベンガルワシミミズク、トルクメニアンワシミミズク、ケープワシミミズクなどなど、「ミミズク」と名のつく種類は多々存在しますがどうゆう種類のフクロウが「ミミズク」という名を冠するか。
答   耳みたいなものがついている種類

あくまで「耳みたいなもの」であって実はあれは耳ではないんです(^_^.)
耳角(羽角)といわれていて聴覚の働きは一切ないんです(^^)フクロウの耳は人間と一緒で目の横あたりにあります(^^)普段は羽で覆われていて見えません(^^)
じゃあなんで「耳みたいなもの」があるの?
答   よく解っていない

そう!フクロウの耳角についてはまだまだ謎に包まれています。自分をヤマネコに見せて獲物を襲うという説があるそうですがはっきりとは解明されていません。
フクロウの食性は猫に似ているそうなので、的をえているような気もしますね!(^^)!

それでは今日はこのへんで失礼します(^^)
まだまだキャンペーン実施中ですので興味のある方はお早めに!(^^)!
http://rinowl.la.coocan.jp/
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