フクロウのエサ作りに取り組む日常をご紹介します(^^)
プロフィール

鈴フクロウ

Author:鈴フクロウ
当ブログの管理者は、フクロウ他鳥全般が大好きなminerva(カラフトフクロウ似)+アシスタントその1(コキンメフクロウ似)+アシスタントその2(インドオオコノハズク似希望)の計3名です。 かわいいペットフクロウの魅力を余すとこなくお伝えできるよう、がんばります!

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

最新記事
参加しています
検索フォーム

電力使用状況&電気予報

カテゴリ
フリーエリア
リンク
FC2カウンター

最新コメント
ブロとも申請フォーム

フクロウファンの皆様、こんにちは!
フクフクフード・アシスタントでございます(*^_^*)

本日の札幌の最高気温は、22度
なんて快適な一日なんでしょう♪同じ日本とは思えませんね。





先のブログ記事で税理士事務所の先生に、
フクロウって飼えるの?って、よく聞かれるんだよね。」
と言われた話を書きましたが・・・

確かにフクロウを飼っていない方にとっては、
???」だらけのことですよね!

そこで、本日はこの質問にズバリお答えしたいと思います!




Q:フクロウは飼えるのですか?

A:飼えます。ただし、「ペット用のフクロウ」のみです。
 一般に「フクロウ」といえば、野山に住むフクロウ(Ural Owl)のことを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。しかし野鳥の飼育は法律で禁止されていますので、野生のフクロウ(Ural Owl)を飼うことはできません。そのため飼うとすれば「ペット用のフクロウ」になるわけですが、これは、外国産で法律に則って輸入されたフクロウか、国内外でブリーディングされたフクロウです。
 ペット用のフクロウには、たくさんの種類がいます。今では様々なフクロウ類がブリーディングされていますので、好みによって、例えば白いフクロウとか、大きなミミズクとか、選ぶことができます。人間にブリーディングされたものは人慣れしていますので、飼いやすく、まさに「ペット用のフクロウ」といえます。
 ちなみに野性のフクロウ(Ural Owl)はそれなりに大きくて、体長も60cmくらいありますが、ペットとして飼育されているフクロウの中には、スズメフクロウのように20cmに満たないような超ミニミニサイズのフクロウもいます。まさにペットにぴったりのフクロウですね。





これからも、フクロウについての「???」を集めていきます!(^^)!
今後は弊社ホームページにもQ&Aコーナーを設ける予定でいますので、
皆様、どうぞよろしくお願いいたします




☆弊社ホームページへはこちらからどうぞ↓
http://rinowl.la.coocan.jp/

☆他のフクロウブログ&ランキングが見れます。がんばってます!!↓
にほんブログ村 鳥ブログ フクロウ・猛禽類へ
にほんブログ村
<< 暑中お見舞い // ホーム // 税理士事務所の皆様もフクロウ好き♪ >>

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック URL
http://rinowl.blog.fc2.com/tb.php/111-118f4d9b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// ホーム //